【姪っ子ちゃんと自宅で手打ちうどん作り】綿棒挿入…キツキツだけど気持ちイイ…〜イキ声がヤバい★連続絶頂イキ✖️超大量潮吹き〜


【姪っ子ちゃんと自宅で手打ちうどん作り】綿棒挿入…キツキツだけど気持ちイイ…〜イキ声がヤバい★連続絶頂イキ✖️超大量潮吹き〜
大変ご無沙汰しております。
久々の新作投稿となってしまいましたが生きております。
間が空いてしまった理由を色々説明したい気持ちは山々なのですがここで書けないのでお察しください。
(濁していうと昨今の表現規制にる事情、環境の変化など諸々…)
シリーズ自体は継続していく気持ちに変わりはありませんが、今後いつ何がどうなるかは分からないので気になる作品はお早めにご購入くださいませ。※仮に、仮にですが、もしシリーズが終わるということがあれば、このチャンネル自体を消す(消される)か自主的に辞める場合は事前に通知させていただきますので、気長にお付き合い頂ければ幸いです。
【概要】
本作は、私(叔父)の実家から頼まれて、姪っ子家へ届け物をした際の日常の出来事を収録した映像になります。
収録時期は本年の夏前くらいの時期だったかと思います。
期間が少し空いてしまったので過去ストック作品やリアルタイム作品など順不同で順次公開してまいります。ストーリーと各シーン毎の収録時間の目安は下記の通りとなります。
姪っ子ちゃんと自宅ダイニングで手打ちうどん作り (約29分)
リビングでの悪戯シーン(約27分)商品のサムネイル画像やサンプル画像は枚数制限があり全てのシーンや見どころを載せることができませんので、詳細は下記内容をご参照頂ければ幸いです。
※過去作のダゴ汁作品が削除されてしまいましたので本作もお早めにご覧ください。
※悪戯内容(使うもの)が賛否分かれそうな内容なので説明文をお読みになり不快に感じられた方は購入をお控えください。
【本編内容】
(手打ちうどん作りシーン)
私叔父の実家(爺ちゃん婆ちゃん)から姪っ子ちゃん家へ近所から頂いた「うどん粉」を届けるように頼まれたので姪っ子家を訪れます。
姪っ子家では外出から帰宅しばかりの姪っ子ちゃんがリビングでテレビを見ながら一人で寛いでいました。私の顔を見るや「お腹すいた〜」とまるで何か買ってくるか作れというような圧をかけてくる姪っ子ちゃん。
うどん粉を持ってきたことを伝え、うどん作る?と提案。
テレビを見ながらあまり乗り気な感じではありませんでしたが、学校(料理専門学校)の課題でも使えそうだからやるか〜とダルそうですが何とか一緒に作る事に。最初は乗り気じゃなさそうでしたが、準備を始めると、自前のエプロンと三角巾を纏いそれなりにやる気を感じます。
今回は私も姪っ子ちゃんも初めてのうどん粉から作る手打ちうどんなのでネットで作り方を調べながら作業に取り掛かります。
キッチンだけでは作業スペースが狭いので、ダイニングテーブルで作業することとなったのですが、姪っ子ちゃんがダイニングテーブル全体にサランラップを敷いて、ズレないように養生テープみたいなテープで固定したりと意外と本気モードです。
粉の状態から、粉を濾す作業から始り、塩水を加えて粉を捏ねて、捏ねて固形になったうどん粉の塊を麺棒で引き延ばして、それを麺状に細くカットして、茹でて盛り付けて…という一連の流れを収録しています。
調理中は固定カメラと手持ちiPhoneの映像を織り交ぜて構成しており、調理中の日常会話も収録しています。
調理中に見られる姪っ子ちゃんの数々の個性的な表現や動きも見所です。数々の姪っ子流の言動のある調理シーンなので手打ちうどん職人の方が見たら不快に感じるかもしれませんが、姪っ子ちゃんなりに一生懸命に調理しているので温かい目で見守って頂ければ幸いです。
足で生地を踏んで捏ねる工程が結構あるので疲れた?飽きた?のか途中でお尻で踏んづけたりしてますが、本人は至って真剣です。
要所要所で調理中の姪っ子ちゃんのパンチラやパイチラを狙って収めています。
そんなこんなで漸く茹で上がったうどんに、盛り付けも姪っ子ちゃんが担当してくれてかなりの出来栄え。
うどん自体の見た目は不均等で少し太めですが、味は見た目以上に美味しく、姪っ子ちゃんも美味しそうに食べてました。大雑把な感じで作業する場面や、意外にも繊細さを見せる場面、粉まみれになりながら頑張る姪っ子ちゃんの個性が沢山現れています。
今作はこれまでの調理動画と違って、今作を見てやってみようと思う方はなかなかいないと思いますが、うどんを作る大変さは伝わるかと思いますし、非常事態には粉と水があれば出来るので役に立つかも?うどんを美味しく頂いた後は、特製のお茶を入れてあげました。
(リビングでの悪戯シーン)
お腹いっぱいに食べて、毛布に包まってリビングで横になって寛いでいる姪っ子ちゃんに悪戯を開始します。
先ずは毛布をそっと剥いで様子を見ながら軽めにお触り。
捏ねたうどん生地よりも姪っ子ちゃんの太ももやお尻の方がモチモチで柔らかいです。
プニプニとしたオマ○コは下着の上からでも生暖かさが伝わってきます。横向きになっているのでTシャツの後ろを捲って体勢が変わらないうちにブラのホックを外しておきました。
横から手を入れて胸を触るとこれまた柔らかさと暖かさといい、うどん生地よりも断然にこっちの方か触り心地が良いです。横向きの姪っ子ちゃんのレースの下着の後ろから下着の中に手を入れてオマ○コを触ると少し湿り気あって生温かさも伝わってきます。
悪戯シーンも固定カメラ映像と手持ちiPhoneの叔父目線の主観映像を織り交ぜながら構成しています。
続いて下着の上からマッサージ用の電マを当てると姪っ子ちゃんから喘ぎ声が漏れはじめます。
顔や身体の肌の色も徐々に火照り始め、ビクンビクンと身体の反応も徐々に出始めます。うつ伏せになった姪っ子ちゃんの足を広げて、股間に電マを押し付けるように当てると、その反応はさらに激しくなり、腰をビクビク浮かせながら紅潮気味の表情でイってしましました。
続いて、体勢を仰向けに変えて大の字になる姪っ子ちゃんの乳首をいじるとこれまたピクピクと反応します。
足を片方ずつ持ち上げて下着を脱がせ、クリトリスを指で刺激しながら乳首を舐めるとピクピクと身体は反応し吐息も激しくなります。指の動きを徐々に早くし、同時に乳首を舐めるとビクンビクンと反応してイってしまったようです。
続いて濡れ濡れのオマ○コに指を入れてGスポットを刺激する「あっ、あぁ…キモチイィ…」「あぁっ…イ”グっ」という声とともにイってしましました。
続いて、細めのディルドを挿入して吸うヤツを同時にクリに当てます。
声も更に激しくなり、腰のクネクネした動きも激しくなり「キモチイイィ…」という反応が見られます。ディルドを指に変えて吸うヤツを押し当てたままGスポットを指先で刺激すると「あ”ぁっあ”ぁっ…」という声と共に腰と身体をビク吐かせながら昇天してしました。
そのまま乳首も同時に舐めると更に連続昇天しちゃいました。続いて指を2本挿入に増やして吸うヤツを当てながら激し目に手を動かすと「ア”っア”っ…イ”グっ…」と濁った喘ぎ声でまたまた連続でイってしまいました。
こんな感じに何度もイキまくってしまった姪っ子ちゃんのオマ○コはビチョビチョで顔も身体も興奮して紅潮状態。
この時点で100%潮吹きの身体の準備は整いました。指を入れて、少しクリを吸うヤツで刺激しながら激し目に手マンをすると…
飛沫を上げながら超超超大量に噴いちゃいました…
床に敷いてあるグレーのラグマットがびしょ濡れです。飛沫を上げながらイってしまった姪っ子ちゃんは上部固定カメラで全身、潮吹き股間アップ映像の2アングルで収録していますので本編をご覧ください。
この時点でイキ疲れてしまったような姪っ子ちゃんですが、私叔父はまだイっていません。
今日はどうやって発射しようか考えた挙句、先程の調理で使った麺棒を思い出しました。
(普通の男性なら挿入したくなるんでしょうけど…)麺棒を持ってきて確認するとそこそこ太くて、材質が木なので、このままだと危険かな…と姪っ子ちゃんのことを思いやって念の為、ゴムを2重に綿棒の先に装着しました。
その麺棒を姪っ子ちゃんの股間に擦り付けるように押し当て、徐々に挿入を試みますが、太すぎて中々入りません…
少し時間をかけて解しながら綿棒を回しながら擦り付けると先っぽがヌルッと入りました。
入った綿棒を軽めにピストンすると姪っ子ちゃんの反応も少しずつ大きくなります。この光景に興奮してしまった私叔父ですが、この状態では発射できないので、綿棒をピストンしながら姪っ子ちゃんの手でチ○コを握られて、綿棒を挿入ピストンされながら手コキして喘ぐ姪っ子ちゃん全景を味わいながらフィニッシュする事にします。
最後は綿棒ピストンに「キモチイィ…イク…」と喘ぐ姪っ子ちゃんの胸あたり目掛けて発射!
麺棒を貸してくれた婆ちゃん(私の母)、こんな使い方してしまってごめんよ…
【本編映像】
MP4動画 :56分16秒
1,920× 1,080(60fps )
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